【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績

【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績


【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績
レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。




【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績ブログ:18 2 2018

昨日のこと…
今まで聞いた事の無い着信音で
携帯電話が鳴りました

今使っている携帯電話も2年位過ぎたので、
ついに故障してしまったのかな?と思いながら
その携帯電話を覗いてみると…

わしの想像もしていなかった人からの着信で
その携帯電話は鳴り続けているではありませんか!

「なんでこの番号から電話がかかってるの?」
と思いながら、おっかなびっくり受話ボタンを押してみました。

すると…
携帯電話の画面にメッセージが現れてきました。
テレビ電話接続中…

ドキドキしながら、携帯電話の画面を凝視していますと、
現れた人物は、実家にいるママでした。
後ろにはパパも写っていました。

その時わしは驚き、驚愕の声を上げ、
携帯電話に向かって、思わず手を振っていたのです。

わしのママもパパも
聾唖者で全く耳が聞こえません。

だから小さな頃から、
「両親と電話で会話をする事は一生ありえない」
と思っていたんですよね。

近年、ママが携帯電話を持ち始め
メールのやり取りはしていました。

わしにとって、
ママが持っている携帯電話は
メールのやり取りツールとしか思っていなかったのです。

わし自身、携帯電話は、
電話で会話したりメールをするためのツールとしか利用していなかったのですが、
ママは違いました。

テレビ電話機能がこの携帯電話にある事を知ったママは、
一生懸命取扱説明書を見たり、
携帯電話に詳しい人に色々とテレビ電話の使い方について聞いて、
ママ自身も試行錯誤しながら…

こうやってむすめであるわしに電話をかけてくれたんだな…と思うと
胸が熱くなり、じーんとしながら
両親と手話での会話を楽しみました。

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