【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。

 

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。



【レーシック知識】日本国内でのレーシック実績ブログ:13 8 2018

ホームベーカリーを買ってからというもの、
私は連日のようにパンを焼いては
職場に持っていったり、
友達におすそ分けしたりして楽しんでいます。

手作りってあたたか味があるから、
余計に友達たちも喜んでくれるんですよね。

美味しい!って言ってくれる…
私はその笑顔を見るのが嬉しいんです。

そんな私もパンについては
無知の素人だったんですよ。

私は以前調理師をしていましたので、
どちらかというと料理は得意な方で、
ある程度のものは作れたりするんですが…

パン作りっていうのは、
どういう過程を通って作られていくのかを
やったこともないし、見たこともなく…

全くわからないので
「パンはお店で買うもの」と
私の心の中ではそう決められていました。

パン屋さん以外の
普通の母とかが家で作られていたりすると、
ただただ「パンが作れるなんてすごい!」って
感動してました。

私にとって「パンを焼く」っていうことは、
未知の世界の憧れ!だったわけです。

私は
「やったことがないから出来ない」ので
「私にはパンは作れない」と
決め付けていたんですね。

でも、一度チャレンジしてみると…
パン作りって奥が深くて、これが面白いんですよね!!

最近はどうしたら美味しいパンが作れるのか?と、
とことんこだわりが出てきています。

連日レシピを少しずつ変えてみて試してますし、
面白いと思えるから、その作業も全然苦にならない…

時間も気にせずに
深夜でも作っていたりするんですよ。

もちろん失敗作もいっぱいできますが、
楽しいので全くへこたれません!