【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しよう

実際のレーシックにおきましてはレーザーで角膜を削り、その場所にレーザーを照射させ、フラップを調整していくこととなります。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。

 

レーシックにおきましては、まず最初に眼球に麻酔をすることとなりますが、これは目薬となっているので注射で痛みを感じる麻酔ではありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。
レーシックが実際にどのようにして行われているのか大まかな手術方法を事前に理解しておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。 最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。



【レーシック知識】レーシックの手術方法を理解しようブログ:16 2 2018

友達たちの結婚ラッシュがすごかった数年間、
わたしはほとんど毎週結婚式場に居た時期がありました。

「寿貧乏」なる言葉の通り、
ご祝儀とプレゼント、お呼ばれの為の服代、
そして美容院代が消える消える!

でも、結婚ラッシュの時は、人の幸せとは言え、
感激やら友達達に会える嬉しさで、
お金が飛んでもとても華やかな連日でした。

また、友達達の場合、
着飾って会場で気取っていても、
途中で必ず激しい余興を繰り広げる我が仲間達としては、
「まず飲んで」「チカラいっぱい余興して」「泣いて」…
あぁ、考えただけで目まぐるしく超多忙な2時間を何度も経験したのです。

結婚ラッシュは2期程あり、
周囲の友達→職場の後輩達へと代わり、
それも今ではすっかり落ち着いてしまいました。

そんな連日の中、
一週間くらい前、寿退社をした会社の後輩の披露宴にお呼ばれしました。

抜けるような青空の下、
彼女の人柄を物語るような、明るく、温かい、
とても感動的で「披露宴の王道!」のような
披露宴の雰囲気にすっかり幸せな気分。

しかも13時間いただくビールの何ておいしい事!!
そして新婦のピンク色に染まったピカピカに輝く頬が、本当に素敵。
しみじみ、「幸せな雰囲気の中に居るのっていいなぁ…」と思ったのです。

わたしはといえば…
結婚生活も10年目に突入して、息子もでき、
何となく「夫婦」ではなく家族になり、
お互いを名前ではなく、「パパ」「ママ」と呼び合う…
どうしてもそうなりがち…

時には新婚夫婦を見習いつつ、お互いを名前で呼んだり、
晩酌のビールにワインの栓でも開けてみなくては…
と思っております。

ニンニン