【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶ

レーシックにおきましては技術や経験も大切なことの一つですが、しっかりとサポート体制がされている病院が重要です。
「ここの病院なら信頼出来るから安心して手術を受けられる」というような病院を見つけてください。

 

レーシック手術をする以前にはサポート体制がしっかりと整えられている病院を探すことが大切です。
定期健診や再手術を無料でしてくれる病院もあるので大変お得です。
安全と言われているレーシックですが、実際には非常に僅かな確率なのですが、感染症や合併症が起こっています。
また視力が思ったより回復してくれなかったり、視力が元に戻ってしまったりなども報告されています。 視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。



【レーシック知識】サポート体制が整っているレーシッククリニックを選ぶブログ:08 8 2018

昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
子どもよりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が子どもを産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ子どもですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が子どもを産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
私はたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
私が妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そして女の子が出産するわけですから、
私のからだにはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った子どもの出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、子どもは産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

子どもを幸せにするのに、
親としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは親ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

・・・と、書いてみるテスト